看護だけではない看護師の「生」の姿を

看護師が看護の専門性を高めることは大切なことです。
認定看護師、専門看護師、その専門性を証明する資格制度もたくさんあります。
しかし、その看護を深めるという方向性だけが、
不確実な変化を伴うVUCAの時代を支えてくれるでしょうか?
一般的な看護師だった私は、働きながら、
難関 国家資格 中小企業診断士や、
大学院を卒業してMOT(技術経営MBA)を取得しました。
現在、医療過疎地域で、
クリニックの事務長として、
中小企業診断士として、
様々な顧問先の経営実務に関わっています
少子高齢化社会で
未来の予測が出来ないとされる時代で
私という記録を、もしよろしければどうぞ。
